11-4 四書講読

書名:四書講読
外題:四書講読
内題:四書講読
著者:金元行(1702-1772)著
刊写本:写本
外形:29.5×18.8
冊数:1
四周:四周双辺
界:有界
行数:10行18字
匡郭サイズ:21.2×13.4
版心:上黒魚尾
特記:「浅見メモ:「四書講義、単、本書ハ金元行ノ後孫ノ家ヨリ出ツ、盖シ元行ノ書ナラン、金元行字ハ伯春、安東金氏、満潮ト号ス、正祖朝ノ人、官ハ積善ニ至ル、書中之先生トイフハ、宋時烈ヲ指ス」とある。紙は「注意、高等法院」との印刷あり」




コメント

このブログの人気の投稿

1-1 易学啓蒙